オリジナルストップマークが完成 (長崎地区)
長崎地区交通安全協会と長崎警察署において
・V・ファーレン長崎 クラブマスコット 「ヴィヴィくん」
・長崎ヴェルカ 公式マスコット 「LUCA」
をデザインしたオリジナルストップマーク(足元用道路標示)を作成

秋の全国交通安全運動の最終日、9月30日(水)にスタジアムシティーノース前「高架下広場」において
交通安全協会、長崎警察署課や(株)V・ファーレン長崎/(株)長崎ヴェルカスポーツ推進部の皆様に加え、ヴィヴィくん、LUCAそれに県警のマスコット「キャッチくん」も参加して完成報告会を行いました。


Jリーグ(サッカー)およびBリーグ(バスケットボール)に所属する数多くのクラブマスコットの中で、JリーグとBリーグのマスコットが同時に1つのストップマークに記載されるのは、調査した限り他に例はなく、全国で初の試み(日本初)と思われます。
そして報告会終了後のストップマークの貼付作業はヴィヴィくん達も手伝ってくれました。

今回の設置場所は、長崎の新たなランドマークであり両クラブのホームタウンの象徴でもある「長崎スタジアムシティ」の目の前です。子どもたちの交通安全を守る役割はもちろんのこと、スタジアムやアリーナを訪れる全国のファン・サポーターにとっても、思わず写真を撮りたくなるような、地域に愛される新しいシンボルスポット(聖地)となることを期待しています。
関係して頂いた多くの機関・担当者の方々に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
